エヴァ 11巻

貞本エヴァと呼ばれるコミック版エヴァもいよいよ終盤、アニメでいうところの「劇場版」まで話が進んできました。
アニメでは色々外部からの情報や勝手に憶測で考えるしかなかった細かい設定等がわかりやすい表現で脚色されているのがコミック版のいい所w

▼ネタバレ注意
アニメではわけもわからずクビを吹っ飛ばしただけの「対カヲル」のエピソードもかなりわかりやすく台詞が追加されていたり「人類」に「リリン」と仮名がふってあったりとアニメ見ても「電波!?」みたいな感じしか受けなかったようなちょっと小難しいシーンもわかりやすく描かれている。


9月1日公開の「エヴァンゲリヲン新劇場版:序」に向けてアニメでも見直すかw
廉価版のDVD-BOXも8月に出るみたいだし、エヴァブーム再来の予感!?ww

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